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イェジンちゃんが日本のCMに!
b0006749_21402.jpgとうとうイェジンちゃんまでもが日本のCMに!

缶コーヒー「ジョージア グランデ」とオリジナルジャケット「歌ジャケ」のCMに出演するそうです。お隣はK-1の須藤元気さん(この方、確か渋谷の通り魔事件で軽症をおった人ですよね。K-1を見ない私が名前に記憶がありました...)。イェジンちゃんと共演できるなんて、うらやましい~
それにしてもイェジンちゃん。日本での知名度がぐっと上がってきましたね~。
気になるCMは10/1からオンエアされるそうです。ジョージアのCMはかなりの頻度で流れていますから、いつか目にすることが出来るでしょう。楽しみです。
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by uzuzun_55 | 2005-09-30 02:09 | 時事ネタ
初期ロットは...
iPot nano を絶賛したばかりなのに、こんな記事が...
「iPodナノ」の一部に不具合 液晶画面が破損の恐れ@アサヒコム
発生割合は「1000個当たり1個(0.1%)未満」らしい。

ハッキリいって私のnanoちゃんは初期ロット間違いなし。危険だ...
でもまぁ、発売と同時に手に入れる場合リスクも伴うわけで、「初期ロット=初期不良」と多少覚悟はするもの。メーカー側にたてば、けっこう納得できたりします(なぜ?!^^;)。
今回の件は、購入日から1年間は無償で修理・交換してくれるらしいので大目に見ましょう。
ハードの世界はたいへんなのよぉ~

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阪神、優勝しましたね...ファンのみなさん、おめでとう。
でも強い阪神、優等生な阪神...ちょっと違うなぁ...と思ってしまっています。
やっぱり2年前の方が盛り上がりましたね。
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by uzuzun_55 | 2005-09-30 01:45 | 音楽
タルト
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近所のイタリアンのお店のデザート。アップルのタルトです。
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by uzuzun_55 | 2005-09-29 13:04 | グルメ
すごいぞ iTunes
iPod nanoを愛用して、ますます手放せなくなっている今日この頃。
りんご初心者としてまず驚いたのがiTunes(音楽の読み込みやDL,音楽の整理整頓が簡単にできる専用ソフト)のすごさ。
コンピュータをインターネットに接続した状態でCDをセットすると、iTunesが自動的に音楽データベースからCDに関する情報(アルバム名、収録曲名、アーティスト名など)を取得して表示してくれるのですが、なんと、シン・スンフンの各アルバムに収録されている曲タイトルが日本語で表示されるのです!韓国版なのに、ですよ。日本で発売したアルバムだけでなく、韓国版までもが、ってすごくないですか?私は感動しました。
ちなみに、ソン・シギョンやキム・ボムスはハングルのままでした...

キム・ボムスといえば、こちらも日本デビューが決まったようで(確か11月)。
そうなると、いずれはiTunesで日本語表示されるようになるかもしれませんね。

iPod nanoのアクセサリー類もやっと発売されます。
とりあえず、ストラップ式ヘッドフォンを買おうと思っていたのですが、なんと価格が¥4,500
ずいぶん高くないですか?
iPod nano チューブ(カバー)にいたっては5色で¥3,400
5色もいらないから1色¥700でどうよ。なんかぼったくりされてる気がする...
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by uzuzun_55 | 2005-09-28 15:07 | 音楽
スイミング・プール
b0006749_13215166.jpg『8人の女たち』のフランソワ・オゾン監督が、対照的なふたりの女の駆け引きを描いたサスペンスミステリー『スイミング・プール』をDVDで見ました。パッケージの美しさに目を奪われました。
一言...「えっ?!なんなのぉ~(叫)」

内容は、人気ミステリー作家サラ(シャーロット・ランプリング)が、出版社社長に誘われて、南仏の別荘に出向く。そこには社長は来ず、娘のジュリー(リュディヴィーヌ・サニエ)がやってきた。奔放な性格の彼女は、毎夜ちがう男を家に連れ込み、サラに見せつけるかのように刺激的な夜を過ごしていた。サラはそんな彼女に嫌悪を抱きながらも、目が離せず、次第に影響を受けていく...そして事件はおこった。

フランソワーズ・オゾン監督作品は『8人の女たち』しか見ていないのですが、この作品は間違いなく、前作を超えた傑作といえます。
南仏の美しい景色、心地よい風、オシャレな別荘、水面が怪しいプールの見事な演出。映像を通してこちらに全て感じられる。そして、初老の女流作家と対照的な若くて奔放なフランス娘。これだけでは、単なる普通のフランス映画となるところを、フランソワーズ・オゾン監督はしっかり観客に激震を走らせた。全てはラストへ。
普通に印象に残る映画ではなく、観客一人一人の胸のうちに...

ネタバレ
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by uzuzun_55 | 2005-09-28 13:41 | 【映画生活】
パティシエ高木Produceキットカット
パティシエ高木ブログさんよりトラバ
駒沢の「ル・パティシエ・タカギ」のオーナーシェフである高木氏Produce、キットカットショコラティエ『ワイン』と『ノアール』、発売前にモニタープレゼントがある、ということでしっかりとトラバさせて頂いた。なんと氏のブログからトラバした人の中から100名に当るらしい(^-^;

キットカットは昔から好きだったので、今回は期待しています。
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by uzuzun_55 | 2005-09-24 00:21 | グルメ
チャングムの誓い#49 「つかの間の和み」
b0006749_2316145.jpg前回で最終回でも良いような内容と思っていましたが、なんのなんの。まだまだ波乱万丈なストーリーが続きます。息つく暇を与えてくれません。すばらしい脚本です!ガイドブックを読んでいるので、おおまかなあらすじは分かっているはずなのに、毎回、くいいるように必死でテレビ画面を追っております。

今回のタイトルは「つかの間の和み」...本当につかの間でした...(>_<)
まず、チョンホ様が急にチャングムに冷たくなっていたので、「あれれっっー?!まさかまたカットシーンがあったのか?!」と首をかしげておりました。そしたら、なんとチャングムが自分に「会いたい」と言ってくれないものだから、ちょっと意地悪していただけだったのでした...お茶目すぎる、チョンホ様ヽ(´▽`)/ラブラブモード全開ですな。

皇后さまがここまで重要な役まわりになっていたとは、当初予想していませんでした。そして、良い人というイメージだったのが、権力を握ろうと自己利益に走る人だったとは...そして、やっと優柔不断な王様もある決心を。「大長今」の誕生の兆しです。
でも、それはチャングムにとってはどうなのか...今後も目が離せません!
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by uzuzun_55 | 2005-09-23 23:31 | ・チャングムの誓い
「犯罪の再構成」もとい「ビッグ・スウィンドル」
Rayasu Roomさんよりトラバ
パク・シニャン氏主演映画「犯罪の再構成」、やっと日本公開が決定しました。
12月 渋谷シネ・アミューズ他でロードショー! 予告サイトがOPEN!
タイトルは『ビッグ・スウィンドル』だそーです。
いつも思うことですけど、無理やりタイトル変えることないのに...
待ちに待った映画、慣れ親しんだ題名が違うとなんかピンときませんよね。
とにかく、この映画は絶対に劇場で見ます!楽しみだわ~
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by uzuzun_55 | 2005-09-22 16:33 | 【韓国シネマ】
茶母OST
b0006749_15212883.jpgみなさんのコメントを拝見し、NHK-BSでの放映が待ち遠しい『チェオクの剣』(原題:茶母)。韓国版のOSTは廃盤となっておりますが、なんと日本版が発売になります!
ヽ(´▽`)/ 11月16日発売予定(ポニーキャニオン)です。
もちろんシン・スンフン氏の「哀心歌」(9集収録曲)も日本版OSTに収録されます!

シン・スンフン氏は去年韓国で「哀心歌」活動をしたとき「茶母」の映像をミュージックビデオで作るなど、特別な関係があったようです。韓国のOSTは宣伝用に使われるので早々に廃盤になってしまうんですよね。高値になってしまうのは残念ですが日本版の発売は嬉しいです。
尚、DVDも付くようですから、ちょっと期待します(^^)

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by uzuzun_55 | 2005-09-22 15:35 | シン・スンフン
同い年の家庭教師
b0006749_1152381.jpgキム・ハヌル&クォン・サンウ主演の『同い年の家庭教師』やっと見ました。
一言...「ハヌル最高~っ!」

家庭教師のアルバイトをするものの長続きのしない女子大生スワン(キム・ハヌル)。“授業料を家庭教師で稼げ”という容赦ない母親に、母親の友人の息子ジフン(クォン・サンウ)の家庭教師をすることになったが、相手はなんと同い年だった。やがて二人は...というラブ・コメの王道映画。

なんといってもハヌル嬢の壊れっぷりがいい!やっぱりハヌルはこうでなくっちゃっ!と思わせてくれます。可憐なイメージを捨て、初コメディ映画が大成功。ドラマ『ロマンス』が当ったこともあり、コメディの女王と言われている所以なのでしょうね。逆ギレが笑える女優ってそうそういないですよね(^-^;『ガラスの華』のお口直しにどうぞ。

サンウ氏も若々しく、”ビーバップハイスクール”ばりの(古っ)アクションをカッコよく演じています。不器用な高校生役がハマっており、サンウ氏の魅力満載。同じ御曹司でも『天国の階段』とは全く違うキャラです。こちらの方がサンウ氏らしくて好きだな~

「1%の奇跡」でチェイン(カン・ドンウォン)の妹役だったキム・ジウがジフンを追いかける女子高生役、コン・ユが番長役で脇を固めています。

韓国映画らしいテンポのよさと、展開の早さ。
そして見終わった後はほのぼのとします。気楽に見られるオススメの一本です。

ちょっとだけネタバレ
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by uzuzun_55 | 2005-09-21 12:38 | 【韓国シネマ】