屋根部屋の猫・最終回
b0006749_1262267.jpgドラマチック韓流で放映されていた『屋根部屋の猫』が終了しました。終わってしまって寂しいです。吹替えだし、カットバリバリでイマイチだとわかっていても、それでもとても良いドラマでした。ホロリとさせられたり、大笑いしたり。キム・レウォンとチョン・ダビン、二人ともとても魅力的でした。室長役のイ・ヒョヌ氏も。
最終回、ラスト泣けました。それが不思議で、泣いているのに笑っている自分。泣き笑いというか、真剣に感動はしているんだけど、だけど笑っているの。このドラマにふさわしいラストでした。いいドラマだったわ~(しみじみ)

カットシーンを載せているサイトを拝見すると、「え、そんなシーンも?!」とビックリです。エピソード丸々カットしていたり、「そのシーンはカットしちゃいかんだろー」と思うものもあり。
以前、”日本版DVDは高くてアホらしい”と書きましたが、いやいや撤回しちゃいます。日本語字幕付ノーカット版DVD、やっぱり欲しいかも~(爆)




最終回でまたもや発見!

ギョンミン(キム・レウォン)がスーツケースを引いて実家に戻ったシーン。
自分の部屋に入ったとき、右側に影が映っています。
ギョンミンではなく、あきらかに別人の影です(笑)
まぁ、ご愛嬌ってことで(^-^;
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by uzuzun_55 | 2005-06-08 01:41 | 韓国ドラマ情報
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